◎コンビニで

 コンビニでバイトをしていたころの話です。

 チャラそうな男と金髪の彼女のカップルがやってきた時の話。

 ちょうど何かのキャンペーンをやってるときで、アンケートを客に書いてもらってました。

 どうせ断られるだろうと思いきや、なぜか彼女の方が乗り気で書いてくれました。

 「お前、こんなの書かなくてもいいだろ?」「いいじゃん、ちょっとくらい。何かもらえたらラッキーだし。」

 「そうか?じゃぁ俺も書くわ。」

 そんなことを話してたと思います。

 そして二人とも前かがみになってアンケートを黙々と書きはじめました。

 ふと彼女の方に目をやると、服がだらーんとなっていて、まーるい膨らみが2つ丸見えに。。。

 (の、のーぶら?!)

 そう、まさかのノーブラだった彼女。。。まさに裸のような状態でした。

 真夜中だったので、きっと寝る前だったのでしょうか?

 何にせよ、お乳が丸見えだったのです。

 僕はソッコーで勃起しながら、気づかれないようにオッパイをガン見・・・

 身体が揺れるたびにオッパイも揺れ、興奮もマックスに。

 薄手のキャミだったので光もうまく入り込み、薄茶色の乳首の色までぷっくりと丸見え。

 僕は少しずつ前のめりになり、彼女のおっぱいに吸い込まれてしまいそうでした。

 「おい、早く書いて帰ろうぜ。。。。。。!!」

 と、いつの間にか先に書き終わった彼が、ふと彼女の方に目を向けました。

 彼女の服を見て目を見開いて驚く彼。

 「お前、ちち丸出しじゃん」

 「え?・・・えええええっ!」

 自分の体を見てあわてて両腕で隠す彼女。

 僕は対応に困り・・・見てたことがばれるのもまずいと思い、慌ててレジの下の引き出しをごそごそとあさりました。

 結局彼女の方はアンケートを中途半端に、うつむいたまま走って出ていってしまいました。

 あとを追って走る彼。

 残された僕。

 消えない2つのおっぱいの記憶。

 今でも思い出してはおかずにしています。

 

 

◎BBQで

 夏休みの終わりに、クラスメート20人ぐらいでバーベキューをしました。

 高3のだから最後の思い出を・・みたいなノリです。    

 バーベキューセットは現地で借り、食材を買ってきて焼いて食べる。

 ただそれだけなんですが、普段受験で遊べない俺らにはテンションも上がるイベント。

 しかも半分ぐらいは女子なので、気になる子がいる奴らにもっとハイテンションです。

     

 現地に集合して       

 「じゃー俺はこれやる」     

 「これやろうか」   

 と各々仕事を分担し、俺と友達は火起こしの役割をする事になりました。

 薪と炭に火をつけるの2つ用意するという。

     

 火起こしなんてやった事の無い俺は、友達の指示通り動いていました。    

 「お前は炭をやってて」  

 と言われたのでやり始めましたが、備長炭って本当に火がつかないんです。

 後になって分かりましたが、薪に火がついてからそこに投入したらスグ。

 そんな事も知らないもんだから懸命に格闘。

 当初余裕をかましてた俺たちは、鉄板とかの用意が終わっても悪戦苦闘中。

     

 そこに女子2人が手伝いにやってきてくれました。

     

 別に好きとか嫌いとか感情も持って無かった2人ですが、優しいなと好感を持ったぐらい。

 でもその後かなりオイシイ光景が目の前に広がり出しました。

 小枝とか細かくした薪に火を点けて、ウチワで風を送っていた時です。

     

 新聞紙を筒状にして息を吹きかけていた女子の胸元が、ヤバい事になっていたんです。

     

 夢中になって吹いているので気が付かないらしい。

 少し緩んだTシャツの胸元がバックリ開き、白いブラが完全に丸見えだったんです。

     

 しかも    

 「フーッ」    

 と力むと筋肉が動くからなのか、胸が寄せられて

 「だっちゅーの」   

 状態に。    

     

 真面目に高校生活を送ってきた俺は勿論童貞。

 こんな光景を生で目の当たりにした経験が無く、胸元に目が釘付けでした。

 汗をかいた谷間が丸見えで、よく見てみると薄ら乳輪らしきモノまで見えています。

 「コイツこんなに巨乳だったのか」 

 そう思いながら、吹く度に覗きまくりました。

 「点かないね」   

 と困った顔をするその子は、俺のウチワを取ってパタパタ始めました。

 俺は新聞紙で吹くのと枝などを投入する係。

     

 なぜもっと前にウチワを渡さなかったのかと後悔しました。

 火を覗き込んだりしながらパタパタしていると、胸が丸見えでプルプル波打ってるんです。

 柔らかそうなその揺れが至近距離で拝め、しかも角度的にさっき以上に丸見えでした。

 たまらず俺の息子はフル勃起。 

 1メートルほど離れた場所で友人と女子が薪に火をつけているので、内心ヒヤヒヤもんでした。

     

 「もっと煽いでよ」   

 とか言いながら胸が揺れる様を見ていたイジワルでスケベな俺に、神様は最高のプレゼントをくれました。

 火が点きそうだったので小枝とかボンボン投入したので、必死に女子が煽いだ時でした。

 明らかにブラが浮いてきたかと思ったら、左に折れ曲った乳首が見えたんです。

 小指の先ほども無い乳首でしたが、ハッキリと見えていました。

 「うおりゃー」   

 とフザケて煽ぎまくる女子。  

 多分10秒も無かったんじゃないかなぁ。

 でもその間バッチリ右の乳首をずっと拝ませて頂きました。

     

 色白だから真っ白な胸に、少し茶色がかった乳輪と乳首。

 しかも折れ曲った乳首に俺の興奮も最高潮です。

     

 立ち上がれないほど勃起していたのですが、終わりは突然やってきました。

 「こっち入れた方が早くね?」 

 隣で火を点けていた友人の一声です。

 バチバチ燃え始めた薪の中に、備長炭の炭を入れちゃえばイイじゃんと。

 そうだね!と胸を見せてくれていた女子も話に乗り、炭を移動するハメになりました。

 ふざけんなよ・・・と友人を恨みましたが、実際はそんなもんですよね。

 諦めて炭を運んでいると、思わぬ指摘が入りました。

 「胸見えちゃうよ!」  

 炭を運んでいる時にも胸チラしてたらしく、女子に指摘されたんです。

 気が付いた女子はそれ以降胸元を手で隠すようになり終了。

     

 俺に見られてたんじゃないかという雰囲気になり、フザけながら言ってやりました。

 「白いブラが何回か見えたぞ!」 

 と。    

 乳首まで見えたなんて言えるわけも無く、でもフザけて言った事が良かったみたい。

 その場が和やかになっていきましたので。

     

 その後胸チラさせてた子は、暑いのにパーカーを羽織ってました。

 好きでも無かった子ですが、それ以来妙に気になって仕方が無いw

 普通にしてると大きくは見えないが、前屈みになったりすると予想以上に大きい胸。

 あの波打つ柔らかさと折れ曲った乳首を思い出し、毎晩のようにシコってます。

◎生徒E美

 僕は都立のある中学校でクラスの担任をしています。

 

 一部の生徒からはあだ名で呼ばれ、自分でいうのも何ですが、そこそこ人気のある教師をやってます。

 特に女子からは不思議と人気があって、放課後に女子生徒に勉強を教えてあげたり、

 たわいもない世間話に付き合ってあげることもしばしば。

 

 まぁ人気があるからと言って、特定の女子生徒とどうのこうのっていうのは無いのですが、

 人気者であるがゆえに美味しいシチュエーションというものもあるわけで。

 

 特に夏。

 

 まだ中学生ということもあってか、生徒の中にはブラをしていたりしていなかったり、ブラをしているけど

 発育がまだまだなのに見栄を張って大きめのブラをつけたりと、様々な下着事情があります。

 ませてる子ほど見栄を張る傾向が強いようで、僕のクラスのイチオシの女の子E美ちゃんは

 すらっとしたモデル体型でありながら、貧乳を隠すために大きめのブラをいつもつけています。

 夏場はあまりの暑さに(エアコンなんて教室にはありませんから)セーラーの胸元のホックは良く外れています。

 そして、開いた胸元はちょっと屈んだだけでガバッと中が見えちゃうんです。

 

 そう、見えちゃうんです。

 

 ブラまで・・・

 

 というか、見え張って大きめのブラをつけてるから、その先のまだ発育途中の乳首まで丸見えなのです。

 

 私はそれを知っているため、E美が宿題の答えを教えてほしいと放課後に言いに来たときは、

 「後でこっそりな」

 と言って他の生徒が全員帰ったあとに教えるようにしています。

 

 なぜかって?

 

 そりゃ、宿題を教える代わりに乳首の色や形をじっくり教えてもらうためですよ。

 E美のおっぱいはまだまだ小さい小山程度。

 だけども、そのぷっくりしたおっぱいもかわいいもので、先っぽもうっすらとしたピンクで控えめな膨らみをしています。

 他の子ももちろん、時々見えますので、見比べたりしますよ。

 ただ、こうやって放課後にじっくり見るのはE美が一番ですね。

 後ろから覗くときに香るE美のシャンプーの匂いが、たまらなくそそるんです。

 

 じっくり見るために簡単には答えを教えず、自分で考えさせたり、わざと間違えさせて消しゴムを使わせて、

 ぷるぷる震えるおっぱいを見たりしてます。

 

 E美が卒業するまであと1年。

 今度の夏がまた楽しみです。

◎テニス部もえちゃん

 高校の時に、僕は男子テニス部でした。

 朝練の時は女テニも合同で練習したりするのですが、ネットサイドで球拾いをしてた時、女テニでも人気の

 もえちゃんという子を「可愛いな~」とチラチラ・・・よく見てました。

 

 ある日の事。。。やけに彼女の胸元がゆさゆさと揺れていることに気がつきました。

 

 僕は思わず小声で「マジか」と言ってしまいそうになりました。

 彼女は普段はスポーツブラをしている(らしい)のですが、今日はなぜか普通のブラ・・・

 薄手のTシャツからブラが透けるのはわりと普通なので、その辺はすぐに分かってしまいます。

 

 そして今日は、普段つけないハーフカップブラのためか、そのブラが少し下にずれ、

 乳首がこぼれているのが丸わかりでした。

 

 500円玉ぐらいの大きさの彼女のトップが丸見え。

 そして、練習中に動く度に彼女のおっぱいが上下に揺れ。右のカップも下がってきてしまい、ついに、

 右の乳首までブラからこぼれてしまいました。

 

 彼女のTシャツは2つの突起が出て、ゆさゆさと揺れています。ずっと見てたらまずいと思ったけど、

 見ずにはいられませんでした。

 最後に座って話を聞くときにたまたま彼女の隣りで横は彼女だけ、後ろは誰もいないと絶好のチャンスでした。

 

 話が続き彼女が前のめりになった時、汗を吸って重たくなったシャツはだらんとだらしなく下がり

 彼女の左の胸は全開でした。

 おっぱいどころかブラの上の乳首まで丸見えだった。

 

 しかも、その日もう一つありました。彼女が膝立てて座って雑誌を読んでた時の事。

 たまたま彼女の隣に座って、一緒に本を覗いていたら、彼女の制服の胸元がめっちゃ開いてて

 しかもブラが本で下から持ち上げられててもうカパッと前に倒れて、

 

 おっぱいの膨らみ、キレイな円錐の形、そしてぴょこんってふくらんだ乳首は今思い出しても勃起してしまいます。

 

◎結婚式受付

 昨日、友人カップルの結婚披露宴に参加してきました。    

 僕は入り口での受付役を仰せつかっていました。  

 ご祝儀袋を預かって、記帳してもらう係です。     

         

 受付を始めてしばらくして、記帳の際の女性の胸がのぞき見放題だということに気がつきました。 

 胸元が緩いというか大きく開いたドレスなんか本当に全部見えています。   

        

 隣に座っている彼女も、たぶん僕の挙動というか視線の先に気が付いていたと思います。  

 なので、余計にわざと見ないように見ないようにしていました。    

 やがて短くなってきた列の最後尾に、僕好みのショートヘアの女の子の姿が見えました。 

         

 ぱっと見は細く、くびれもキュッとしまった感じなので、たぶん胸も丸見えになるだろう!   

 そう考えた僕は、股間が熱くなる感覚を抑えきれませんでした。   

         

 僕はインクの出が悪くなって引っ込めていた筆ペンをわざとその子に渡しながら、挨拶をしました。 

 前かがみになって住所を書き始めたその子の胸元を食い入るように覗き込むと、ブラは黒で・・・・  

 あまり大きくない胸とフィットしてないブラのすき間にはっきりと左の乳首が見えました。  

         

 乳輪全体が盛り上がった感じで おっぱいの大きさ自体は左側の子くらいでしたが、  

 乳首は右側の子みたいな感じでした。      

         

 当然ですがインクの出が悪くて書きにくそうなのを、わざと覗き込みながら、   

         

 「おろ??そのペンだめっぽいですね~?こっち使ってみます??」   

         

 とか言いながら新しいペンを渡し、ちゃんとインクが出ているかを一緒に確かめるふうを  

 装って乳首をガン見することが出来ました。     

         

 ちょうどいい角度に光が差し込んでいて、輪郭までバッチリくっきりハッキリと見えているため、

 周囲の視線なんて気にしてられません。   

         

 その子が記帳し終わると、至福の時も同じくして終わりを迎えました。   

 その後、僕は勃起しているのを周囲に気付かれないようにするために、    

 しばらくの間、妙な格好で足を組んで座っていなければなりませんでした。   

         

  

◎アンケート記入

 これは、先日ある展示会で受付を手伝ったときのことです。 

        

 受付の仕事は、来場者に簡単なアンケートの記入をしてもらい、 

        

 会場の案内やパンフレットを手渡します。   

        

        

        

 今回の展示会は宣伝の効果なのか、    

        

 来場者は予想をはるかに超え、    

        

 開場早々受付に長い列ができてしまいました。   

        

        

        

 来場者の大半は女性で、一般の方からビジネスの商談まで様々です。 

        

        

        

 急遽会場で未使用のテーブルを借りて受付を増やし、  

        

 僕はそこで受付をしました。     

        

        

        

 さっそく受付を始めると、すぐに女性来場者が列を作り、  

        

        

        

        

 アンケート用紙に記入をしてもらうと、   

        

        

        

 借りたテーブルは低いのでどうしても姿勢を低くし、  

        

 自然と前かがみになるのです。    

        

        

        

 すると、女性の胸元は大きく開き、ものの見事にブラジャーが丸見え。

        

        

        

 時には、ブラジャーのカップが浮き上がり、   

        

 隙間から美々しい乳首がくっきりと目に映ることもあるのです。 

        

        

        

 横に並んで3人が同時に記入できるので、   

        

 常に誰かしら胸チラしていました。    

        

        

        

 さらにラッキーなのが、アンケート用紙の出来が悪く、  

        

 「ここはどうすればいいのでしょうか?」と毎回のように質問されます。

        

        

        

 「そこはですね、○△○△」と説明しながらアンケート用紙を 

        

 見るふりをして、ブラジャーの細かい柄が分かるほどの至近距離で 

        

 胸チラを直視することができました。    

        

        

        

 花柄や水玉模様の可愛らしいのから、    

        

 黒や紫色のセクシーなのまで千差万別。   

        

        

        

 列に並んでいる姿の服装や顔立ちから、   

        

 どんなブラジャーしているのかを予想して、   

        

 実際と当たっているのか、もはやゲーム感覚で楽しみました。 

        

        

        

 中には、地味なリクルートスーツと白いシャツで、  

        

 見た目は超が付くほどの真面目そうな女性も、   

        

        

        

 「今夜は彼氏とデートなの」と言わんばかりの、   

        

 真っ赤で黒のレース模様が入ったお色気ムンムンな  

        

 ブラジャーをして、予想を大きく外すこともありました。  

        

        

        

 2日目には、僕が招待券を差し上げた取引先の女性6人も  

        

 ここで受付をして、ブルーやピンクなどの華やかなブラジャーを 

        

 しっかりと見せてもらいました。    

        

        

        

 ひとりだけ、ほんの一瞬チラッと乳首を捕らえることができ、 

        

 顔見知りの胸チラもなかなか魅力的なものです。   

        

        

        

 そして、何と言っても忘れもしない最終日。   

        

        

        

 スラっとしたモデルのような体型に整った上品な小顔。  

        

 グッと息を飲む、小西真奈美さんのようなハンパじゃない美人が 

        

 目の前に現れました。     

        

        

        

 着ているライトグレーのサマーニットは、   

        

 立っているだけでも胸元が開き、細いネックレスがキラキラと輝いています。

        

        

        

 僕は「こちらにご記入お願いします」と言うと、   

        

 ボールペンを手にして前かがみになりました。   

        

        

        

 するとびっくり、清楚な白いブラジャーどころか、  

        

 左右のカップが大胆に浮き上がり、    

        

 ぷっくりとした淡いピンク色の乳首がモロに見えるのです。 

        

        

        

 ブラジャーのサイズが合っていないのだろうか、   

        

 隠すものは何もなく、一直線におっぱい丸見え。   

        

        

        

 もう、ウハウハどころか心臓が飛び出しそうでした。  

        

        

        

 何かしないと手早くアンケートを済ませてしまう可能性があるので、 

        

 「できれば、ここ詳しくお答えいただけませんでしょうか。ご協力お願いします」

        

 と言うと、      

        

        

        

 嫌な顔ひとつせずに、うっとりするほどの素敵な笑顔で  

        

 記入をしてくれました。     

        

        

        

 未記入が多い面倒な項目なため、かなり時間を稼ぐことができ、 

        

 もちろんその間、生おっぱいは見えっぱなし。   

        

        

        

 多くの来場者の胸チラを見ましたが、この女性に限っては別格でした。

        

        

        

 今までに目にしたすべての胸チラの中で、   

        

 これぞ文句なしのナンバーワンと言っていいでしょう。  

        

        

        

 なにはともあれ、次から次へとひっきりなしに胸チラの連続。 

        

 3日間の受付で、一生分の胸チラを見たような気がします。 

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